• 株式会社 ボナンザ

ファイバーボディートレーラーの展示車入庫しました

Jyaco Jay Flight SLX 174BH グラスファイバーボディーのBaja Edition(オフロードモデル)の展示車が入庫してきました。

アルミサイディングボディーと異なり、つなぎ目がなく非常にスッキリしたボディーになります。 ファイバーボディーの特徴は外気温の影響を受けにくいところにあります。 

アルミサイディングボディーは素材の関係上どうしても熱の影響を受けやすくなります。

ファイバーボディーはメーカーオプションとなり、ご注文時に指定していただくようになります。

※SLXのファイバーボディーはスタンダードのアルミパネルをファイバーパネルに変更するメーカーオプションで壁の中の断熱材などが、元からファイバーで作られた上級グレードとことなり、上級モデルほどの防音、断熱性は得られません。

アルミボディーより性能は向上します。詳しくはスタッフにお尋ね下さい。 

最初からファイバーボディーモデルは日本で販売する場合はとても高額になってしまい、なかなかトレーラーライフを実現させるには難しくなってしまいます。

SLXの1軸モデルはご注文時にファイバーボディーを選択出来ますので、少しでも防音、断熱が優れてトレーラーをご購入したい場合はこちらをご検討下さい。

SLXのファイバーボディーの選択は7’モデル1軸トレーラーのみの設定になります。



Baja Editionとはオフロード仕様のトレーラーで、通常のモデルより車高が高く、タイヤもオフロードタイヤを装着し、清水タンクも100Lと大きくなります。

※BajaEditionを見た目でかっこいいという理由で購入される方もいますが、トレーラーの重心が高くなるので、走行安定性は落ちます。

オンロードがメインの場合は、見た目だけで購入せず安全に引ける物を選びましょう。 


ファイバーボディーのBaja Edition

基本スペック、内装はSLX174BHと変わりません。

グラスファイバーボディー:メーカーオプション20万円(税別)

Baja Editionパッケージ:メーカーオプション20万円(税別)



久しぶりにJay Flight SLX 195RB入庫

ご覧下さい。この遮る物が無い広い空間を!

なんとこの195RBはこの広さを二人で使う贅沢なモデルになります。子供も手が離れ、ご夫婦二人でゆっくり旅をされたい方がお買い求め頂いているモデルです。

それほど大きくもなく、けん引ストレスも少ない。それでいて余裕の広さのトレーラーになります。

リアエントランスモデルで、マスターベッドが奥にあるのも人気の理由です。

すでに売約済車両となり展示場に常時展示されているわけではございません。

ご検討中のお客様にはご案内いたしますので、お気軽にお問い合わせ下さい。


Jay Flight SLX 174BH ファイバーボディー BajaEdition 388万円(税・諸費用別途)

Jay Flight SLX 195RB ファイバーボディーモデル 378万円(税・諸費用別途)

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